豊田工業大学 電磁システム研究室

お知らせ・更新履歴(H27年度)

28.3.16-18 電気学会全国大会で下記発表しました。

1.藤ア敬介「電磁界融合学とモータ駆動システム」電気学会全国大会、東北大学、2016.3.16-18
2.小田原峻也、藤ア敬介「異常渦電流損係数κの周波数・磁束密度特性」電気学会全国大会、東北大学、2016.3.16-18
3.井上政己、小田原峻也、家城昌治、加藤義之、藤ア敬介「電磁界数値計算によるナノ結晶材製IPMSMの鉄損評価」電気学会全国大会、東北大学、2016.3.16-18
4.家城昌治、小田原峻也、藤ア敬介「高回転下におけるアモルファスIPMSMステータコアの鉄損特性」電気学会全国大会、東北大学、2016.3.16-18
5.加藤義之、デニニコラ、小田原峻也、藤ア敬介「有限要素法による鋼板1枚の厚さを考慮したIPMSMの鉄損評価」電気学会全国大会、東北大学、2016.3.16-18
6.金井政樹、小田原峻也、藤ア敬介「マクロモデルとミクロモデルによる電磁シールド性能評価とシールド材の形状異方性」電気学会全国大会、東北大学、2016.3.16-18
7.猿渡敬介、小田原峻也、藤ア敬介、進藤裕司、吉川直樹、吉竹徹真「リアクトル損失のビルディングファクタの周波数特性」電気学会全国大会、東北大学、2016.3.16-18

28.3.14-16 Advances in Magnetics Conference (IEEE AIM 2016)で下記発表しました。

1.N.Denis, Y.Kato, S.Odawara, K.Fujisaki "Comparison of 3-D Finite Element Methods for the Iron Analysis of an Interior Permanent Magnet Motor" Advances in Magnetics COnference(IEEE AIM2016, Bormio, Italy), 2016.3.14
28.3.1  金井政樹くんが「マクロモデルとミクロモデルによる電磁シールド性能の評価及びシールド材の形状異方性」で電気学会東海支部長賞を受賞しました。
28.1.26 電気学会 リニアドライブ研究会「リニアドライブ技術一般、磁気浮上技術、リニアドライブの応用及び磁気応用一般」で下記発表しました。

1.金井政樹、小田原峻也、藤ア敬介「マクロモデルとミクロモデルによる電磁シールド性能評価とその差異の考察」電気学会リニアドライブ研究会資料、LD-16-004、関西大学100周年記念会館、2016.1.26
2.井上政己(日立金属)、小田原峻也、藤ア敬介「ナノ結晶軟磁性材料を用いたIPMSMの電磁界数値計算による鉄損評価」電気学会リニアドライブ研究会資料、LD-16-019、関西大学100周年記念会館、2016.1.26
3.小田原峻也、近都恵介(大阪工業大学)、藤ア敬介「電気モータ用無方向電磁鋼板の実測データとカタログデータの比較」電気学会リニアドライブ研究会資料、LD-16-021、関西大学100周年記念会館、2016.1.26
4.家城昌治、狐崎直文、藤ア敬介「アモルファスモータコア加工方法による鉄損特性」電気学会リニアドライブ研究会資料、LD-16-022、関西大学100周年記念会館、2016.1.26
28.1.11-15 The 13th MMM-Intermag Conference (MMM-Intermag 2016)で下記発表しました。

1.S.Odawara, K.Sawatari, K.Fujisaki, Y.Shindo, N. Yoshikawa "Frequency Characteristics of Reactor Core Loss by Numerical Analysis Using Detailed Lamination Model" 13th Joint MMM-Intermag Conference(MMM-Intermag 2016, San Diego, USA), 2016.1.12
2.N. Denis, Y. Kato, M. Ieki,
K. Fujisaki, “Core Losses of an Inverter-Fed Permanent Magnet Synchronous Motor with an Amorphous Stator Core under No-Load" 13th Joint MMM-Intermag Conference(MMM-Intermag 2016, San Diego, USA), 2016.1.15
27.12.15-16  電気学会 マグネティクス・リニアドライブ合同研究会「電力用磁性材料・電磁アクチュエータシステム用磁性材料・磁気応用一般・リニアドライブ一般」で下記発表しました。

1.狐崎直文、藤ア敬介「電流や残留磁化を変えた場合の埋込磁石形同期モータ駆動系のヒステリシスによる対称性の破れ」電気学会マグネティクスリニアドライブ合同研究会資料、MAG-15-176、LD-15-086、沖縄船員会館、2015.12.15
H27.11.20  第34次モータ技術フォーラム第3回「磁性材料開発最新動向」で下記講演しました。

1.藤ア敬介「モータ応用時の軟磁性材料」第34次モータ技術フォーラム、日本能率協会、2015.11.20
H27.11.20 第9回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウムで下記発表しました。

1.藤ア敬介「マイクロ波プロセッシングのエネルギー的意義」第9回日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム、O-26、上智大学、2015.11.20
H27.11.12-14 第24回MAGDAコンファレンスで下記講演しました。

1.藤ア敬介「磁性材料特性を生かしたモータ駆動システム」第24回MAGDAコンファレンス、東北大学、2015.11.13
H27.10.26 電気学会産業応用部門優秀論文発表賞を受賞しました。

1.下屋直人、小田原峻也、藤ア敬介「3相励磁下におけるY結線と△結線でリング試料の鉄損特性」電気学会全国大会、2-139、2015.3
H27.10.25-29  International Conference on Advanced Materials (IUMRS-ICAM 2015)で下記発表しました。

1.K. Fujisaki, “Future Magnetic Material Property Installed in and Driven by Power Electornics Technology”International Conference on Advanced Materials(IUMRS-ICAM 2015, Jeju, Korea), 2015.10.29
H27.10.25-28 The 18th International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS 2015)で下記発表しました。

1.N. Denis, K. Fujitani, Y. Kato, M. Ieki, K. Fujisaki, “Core Loss Increase due to Inverter Carrier Frequency in an Interior Permanent Magnet Synchronous Motor”The 18th International Conference on Electrical Machines and Systems(ICEMS 2015, Pataya, Thailand),978-1-4799-8805-1/15, 2015.10
H27.10.21-23
第21回スマート設計技術フォーラム「高効率モータ駆動システムのための磁性材料活用技術」で下記講演しました。

1.藤ア敬介「インバータ励磁下の磁気特性と実用技術」第21回スマート設計技術フォーラム、池袋サンシャインシティ文化会館、2015.10.21
 
H27.9.13-16 Soft Magnetic Materials Conference(SMM 22)で下記発表しました。

1.N.Kitsunezaki, S. Odawara, K. Fujisaki, “Symmetry Breaking of IPMSM Drive System Caused by Magnetic Hysteresis Property”Soft Magnetic Materials Conference (SMM 22, San Paulo),27262, 2015.9
H27.9.8 電気学会 回転機/リニアドライブ・磁気学会Energy Magnetics合同研究会「電磁アクチュエータシステムのための磁性材料(軟磁性および硬磁性とその評価技術、リニアドライブ一般」で下記発表しました。

1.狐崎直文、藤ア敬介「電磁界数値解析によるインバータ励磁モータ駆動システムの磁気ヒステリシス」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-104、LD-15-055、pp.1-6、名古屋大学、2015.9.8
2.金井政樹、小田原峻也、藤崎敬介「電磁シールド性能のシールド材と周波数特性」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-105、LD-15-056、pp.7-12、名古屋大学、2015.9.8
3.溝田昂亮、小田原峻也、藤崎敬介「インバータ電源と試料形状の差異による電磁鋼板の鉄損特性」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-106、LD-15-057、pp.13-18、名古屋大学、2015.9.8
4.猿渡敬介、小田原峻也、山本章吾、藤ア敬介、デニニコラ(豊田工業大学)、進藤裕司、吉川直樹(川崎重工)「高周波励磁下におけるリアクトル損失の空隙特性及磁性材料による差異」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-108、LD-15-059、pp.25-30、名古屋大学、2015.9.8
5.小田原峻也、猿渡敬介、藤ア敬介(豊田工業大学)、進藤裕司、吉川直樹(川崎重工)「電磁鋼板の詳細な積層モデルを用いた高周波用リアクトルも鉄損解析」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-109、LD-15-060、pp.31-36、名古屋大学、2015.9.8
6.加藤義之、デニニコラ、小田原峻也、藤崎敬介「実測と解析によるIPMSMのインバータ励磁鉄損の評価」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-110、LD-15-061、pp.37-42、名古屋大学、2015.9.8
7.デニニコラ、加藤義之、家城昌治、藤ア敬介「PMSM Core Loss Measurement Comparison Between No-current, No-Load, and Load Conditions」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-111、LD-15-062、pp.43-48、名古屋大学、2015.9.8
8.家城昌治、デニニコラ、岡本昭太郎、小田原峻也、藤ア敬介「NO材IPMSMの10000rpmにおける引きずり損の鉄損評価」電気学会回転機/リニアドライブ合同研究会資料、RM-15-112、LD-15-063、pp.49-54、名古屋大学、2015.9.8
H27.8.6-7 電気学会 回転機/リニアドライブ/家電・民生合同研究会「小型モータ一般」で下記発表しました。

1.小田原峻也、岡本昭太郎、藤ア敬介「有限要素解析によるアモルファス鉄芯IPMSMのトルク特性評価」電気学会回転機/リニアドライブ/家電・民生合同研究会資料、RM-15-081、LD-15-032、HCA-15-034、pp.53-58、大阪工業大学うめきたナッレジセンター、2015.8.6
H27.7.16-17 電気学会 マグネティクス研究会「電力用磁性材料・磁気応用一般」で下記発表しました。

1.狐崎直文、山本章吾、小田原峻也(豊田工業大学)、進藤裕司、吉川直樹、小西崇文(川崎重工)「リアクトルのビルディングファクタの現象論的考察」電気学会マグネティクス研究会資料、MAG-15-067、pp.13-16、茨城大学日立キャンパス、2015.7.17
H27.5.26 日本磁気学会 第202回研究会「エネルギーに関連する磁性材料の現状とその展開」で下記発表しました。

1.藤崎敬介「今後の磁性材料とパワーエレクトロニクスに関して」日本磁気学会 第202回研究会、エネルギーに関する磁性材料のg根上とその展開(ISNN1882-2940)202-1、pp.1-6、中央大学駿河台記念館、2015.5.26
H27.5.20 Techno Frontierで下記発表しました。

1.藤崎敬介「パワーエレクトロニクス励磁下の磁性材料の特性評価」第21回磁気応用技術シンポジウム、A2 駆動システムのための磁性材料の応用技術、幕張、H27.5.20
H27.5.11-15 IEEE International Magnetics Conference (INTERMAG2015 Beijing)で下記論文を発表しました。

1.S. Yamamoto, N. Denis, K. Fujisaki, “Iron Loss Comparison Between Reactor With Air Gap and Material,” IEEE International Magnetics Conference (INTERMAG2015Beijing), BX-14, pp., 2015.5
2.
S. Odawara, K. Sawatari, S. Yamamoto, K. Fujisaki, Y. Shindo, N. Yoshikawa, T. Konishi, “Evaluation on Iron Loss of Reactor Core under High Frequency Excitation by Magnetic Field Analysis.” IEEE International Magnetics Conference (INTERMAG2015Beijing), BX-14, pp., 2015.5
3.T. Yanai, Y. Watanabe, M. Otsubo, M. Nakano, N. Shimoya, K. Fujisaki, H. Fukunaga, “Fe-Ni THIN RIBBONS PREPARED BY AN ELECTROPLATING METHOD,” IEEE International Magnetics Conference (INTERMAG2015Beijing), BZ-08, pp., 2015.5
H27.5.10-13 IEEE International Electric Machines & Drives Conference(IEMDC2015)で下記論文と発表しました。

1.S. Okamoto, N. Denis, K. Fujisaki,” Core Loss Reduction of an Interior Permanent Magnet Synchronous Motor Using Amorphous Stator Core,”IEEE International Electric Machines & Drives Conference (IEMDC2015), DF-001619, 2015.5
H27.3.25 電気学会全国大会でシンポジウム(S22:電磁アクチュエータシステムのための磁性材料とその評価技術)を開催しました。

1.藤ア敬介「電磁アクチュエータシステムのための磁性材料の必要性と課題」S22(1)-S22(4)(第5分冊)電気学会全国大会、S22-1, S22(1)-S22(4)(第5分冊), 2015.3
H27.3.24-25 電気学会全国大会で発表しました。

1.N. Denis, K. Fujitani, K. Fujisaki, “Analysis of Speed Control  Performance Differences Between NO-core and GO-core IPMSM,” 電気学会全国大会、5-014, 2015.3
2.岡本昭太郎,藤谷幸平,D. Nicolas, 藤崎敬介「アモルファスコアIPMSMの鉄損特性評価」電気学会全国大会、5-004, 2015.3
3.下屋直人,小田原峻也,藤ア敬介「3相励磁下におけるY結線とΔ結線でリング試料の鉄損特性」電気学会全国大会、2-139, 2015.3
4.小田原峻也,猿渡敬介,山本章吾,藤ア敬介, 進藤裕司,吉川直樹,小西崇文「磁界解析によるギャップ付鉄芯リアクトルの 高周波損失評価」電気学会全国大会、5-062, 2015.3
5.山本章吾,小田原峻也,藤ア敬介、進藤裕司,吉川直樹,小西崇文「高周波励磁下におけるギャップ付リアクトルコアの鉄損と鉄芯コア材料の鉄損特性の比較」電気学会全国大会、5-061, 2015.3
6.藤谷幸平,武田慎也,岡本昭太郎,藤ア敬介「「異方性モータ」の無負荷鉄損特性」電気学会全国大会、5-034, 2015.3
H26.12.18-19 電気学会マグネティックス・リニアドライブ・磁気学会エネルギーマグネティックスの合同研究会(【マグネティックス/リニアドライブ/日本磁気学会合同】電磁アクチュエータシステムのための磁性材料(軟磁性および硬磁性)とその評価技術、電力用磁性材料,磁気応用一般、リニアドライブ一般)を豊田工業大学にて開催しました

また、同研究会にて研究室の下屋直人君(B4)、田中陽大君(B4)、山本章吾君(M2)、小田原峻也君(PD)、デニニコラさん(PD)が下記論文を発表しました

・下屋直人,藤ア敬介,柳井武志「電解めっきで作製したFe-Ni膜の高周波特性」電気学会マグネティックス・リニアドライブ・日本磁気学会合同研究会資料、MAG-14-213, LD-14-105, 2014.12.
・田中陽大,小田原峻也,藤崎敬介「高キャリア周波数でPWMインバータ励磁した際の鉄損特性」電気学会マグネティックス・リニアドライブ・日本磁気学会合同研究会資料、MAG-14-214, LD-14-106, 2014.12.
・山本章吾,小田原俊也,藤崎敬介,進藤裕司,吉川直樹,小西崇文「ギャップ付鉄心リアクトルの損失と鉄心の材料特性損失の比較」電気学会マグネティックス・リニアドライブ・日本磁気学会合同研究会資料、MAG-14-205、LD-14-097, 2014.12.
・小田原峻也,猿渡敬介,山本章吾,藤崎敬介「高周波リアクトルの並列巻線位置による巻線電流のアンバランス」MAG-14-206, LD-14-098, 2014.12.
・デニニコラ,藤谷幸平,藤ア敬介「Analysis of Speed Control Performance Differences Between NO-core and GO-core IPMSM」電気学会マグネティックス・リニアドライブ・日本磁気学会合同研究会資料、MAG-14-216, LD-14-108, 2014.12.
H26.12.3-4 研究室の藤ア敬介教授が 第三回岩崎コンファレンス(日立金属・高輪和彊館(東京 品川) にて基調講演を行いました

・藤崎敬介「基調報告「次世代モータと磁性材料の課題」」公益社団法人日本磁気学会 第3回岩崎コンファレンスの開催、「磁気理工学のエネルギ分野への革新的展開」平成26年12月3日(水)~4日(木), 日立金属・高輪和彊館.
H26.12.1 研究室の藤ア敬介教授が電気学会雑誌に解説記事を執筆しました

・本蔵、藤ア「最新の磁性材料の開発」電気学会雑誌, Vol. 134, No.12, pp.828-831, 2014.
H26.11.28 研究室の藤ア敬介教授が 下記本を執筆しました

・藤ア敬介「第2章2節2.5 キャビティー内の金属の加熱と平均物性値」最新マイクロ波エネルギーと応用技術、株式会社 産業技術サービスセンター、吉川昇編集、pp.194-197, 2014.11.
H26.10.28-11.2 研究室の藤ア敬介教授が The 3rd International Conference of Asian Union of Magnetics Societies (IcAUMS), Kaikou にて下記の招待講演を行いました

・K. Fujisaki, “Required Magnetic Property for Energy Magnetic Material,” Oct.29‐31, 2014, 3rd International Conference of Asian Union of Magnetics Societies (IcAUMS), A1‐03, 2014.10.
H26.9.14-18 研究室の小田原峻也君(PD)が EEE-ECCE (Energy Conversion Conference & Exposition, Pittsburgh にて下記論文を発表しました

・S. Odawara, K. Fujisaki, T. Matsuo, “Numerical Magnetic Property Evaluation in Consideration of Power Semiconductor Property in Inverter with Play Model,” IEEE-ECCE (Energy Conversion Conference & Exposition) 2014, pp.1451-1456, 2014.
H26.9.2-5 研究室の藤谷幸平君(M2)と小田原峻也君(PD)が ICEM2014(International Conference on Electrical Machines, Berlin にて下記論文を発表しました

・A. Watarai, K. Fujisaki, S. Odawara, K. Fujitani, “Magnetic Frequency Characteristics of Permanent Magnet for Arc-Shaped PM Motor,” Proceedings of the 2014 International Conference on Electrical Machines (ICEM), Berlin, Germany, pp.1268-1272, 2014.
・S. Takeda, K. Fujitani, S. Odawara, K. Fujisaki, “Trial Manufacture of Magnetic Anisotropic Motor and Evaluation of Drag Loss Characteristics,” Proceedings of the 2014 International Conference on Electrical Machines (ICEM), Berlin, Germany, pp. 2049-2055, 2014.
H26.9.2-5 研究室の藤ア敬介教授が 第38回 日本磁気学会学術講演会(慶応大学) のシンポジウムにて講演しました

・K. Fujisaki, “Advanced magnetic material requirement for higher e_cient electrical motor design,” 第38回 日本磁気学会学術講演会, Symposium “Challenge of Magnetics to Improve Energy Efficiency”, 4aB-2, 2014.9
H26.8.26-28 研究室の山本章吾君(M2)、小田原峻也君(PD)が 電気学会産業応用部門大会(東京電機大学) にて下記論文を発表しました

・山本章吾・小田原峻也・藤崎敬介「インバータ励磁における高周波数・高磁束密度の鉄損測定」平成26年電気学会産業応用部門大会、3-29, 東京電機大、2014.8
・小田原峻也・藤ア敬介・松尾哲司・進藤裕司「磁気特性と半導体素子特性を考慮した数値計算手法によるインバータ励磁における鉄損の特性評価」平成26年電気学会産業応用部門大会、3-30, 東京電機大、2014.8
H26.7.3-4 電気学会リニアドライブ・磁気学会エネルギーマグネティックスの合同研究会(電磁アクチュエータシステムのための磁性材料とその評価技術、リニアドライブ技術一般)を豊田工業大学にて開催しました

また同研究会にて研究室の下屋直人君(B4)、田中陽大君(B4)、岡本昭太郎君(B4)、山本章吾君(M2)、小田原峻也君(PD)、古賀尚子さん(OG)が下記論文を発表しました

・小田原峻也, 藤ア敬介, 松尾哲司、進藤裕司「Cauer等価回路とプレイモデルを用いた数値解析によるインバータ励磁下における鉄損特性評価」電気学会リニアドライブ研究会、LD-14-039, 2014.7.
・山本章吾, 藤ア敬介「単相PWMインバータを用いた軟磁性体の高周波鉄損特性評価」電気学会リニアドライブ研究会、LD-14-033, 2014.7.
・下屋直人, 小田原峻也, 藤崎敬介「三相正弦波を用いたY結線とΔ結線におけるリング試料の鉄損特性の比較」電気学会リニアドライブ研究会、LD-14-034, 2014.7.
・古賀尚子, 小田原峻也, 藤崎敬介「GaN-MOSFETインバータによる 190 kHzキャリア周波数の鉄損特性」電気学会リニアドライブ研究会、LD-14-036, 2014.7.
・田中陽大, 小田原峻也, 藤崎敬介「インバータ―の入力電圧一定下におけるデッドタイムとキャリア周波数が鉄損に与える影響」電気学会リニアドライブ研究会、LD-14-037, 2014.7.
・岡本昭太郎,藤谷幸平,藤崎敬介「アモルファス鉄芯を適用したIPMSMの有限要素法による鉄損特性評価」電気学会リニアドライブ研究会、LD-14-040, 2014.7.
H26.5.22-24 研究室の藤谷幸平君(M2)が EVTeC & APE Japan 2014(Electrical Vehicle Technology, Yokohama にて下記論文を発表しました

・K. FUJITANI, N. HARUTA and K. FUJISAKI, “Evaluation of Stator Core Iron Loss of ‘Magnetic Anisotropic Motor’,” EVTec, Yokohama, 20144081、2014.
H26.5.18-21 研究室の小田原峻也君(PD)、藤崎敬介教授が IPEC(International Power Electronics Conference2014 ,Horoshima にて下記論文を発表しました

・S. Odawara, K. Fujisaki, "Evaluation on Iron loss Characteristics in Series Connection and Parallel Connection of Loads with Inverter Excitation," International Power Electronics Conference, (IPEC-Hiroshima 2014) -ECCE Asia-. 21P3-3, pp.2856-2861, 2014.5.
・R. Kogi, S. Odawara, K. Fujisaki, "Influence of Carrier Frequency on Iron Loss Taking Account of Dead Time Effect," International Power Electronics Conference, (IPEC-Hiroshima 2014) -ECCE Asia-.21P3-6, pp.2874-2880, 2014.5.
・S. Odawara, K. Fujisaki, S. Fukuhara, "Investigation on Iron Loss Characteristics in Star-Connection and Delta-Connection under Three Phase PWM Inverter Excitation," International Power Electronics Conference, (IPEC-Hiroshima 2014) -ECCE Asia-. 19P3-9, pp.289-293, 2014.5.
H26.5.4-8 研究室の小田原峻也君(PD)、藤崎敬介教授が IEEE INTERMAG 2014 Dresden にて下記論文を発表しました

・S. Odawara, K. Fujisaki, F. Ikeda, " Proposal of Numerical Analysis Technique for EvaluatingMagnetic Property in Consideration of Power Semiconductor Property in Inverter Using Physical Free Energy Model," IEEE International Magnetics Conference (INTERMAG2014Dresden), AP-14, pp.266-268, 2014.5.
・J. Muramatsu, T. Kojima, H. Tanaka, Y. Hattori, H. Okada, H. Keino, T. Nakanishi, K. Fujisaki, "Proposal of Electromagnetic Clutch Structure to Suppress Surge Voltage", IEEE International Magnetics Conference (INTERMAG2014Dresden), EA-08, pp.1623-1624, 2014.5
・A. Watarai, K. Fujisaki, S. Odawara, K. Fujitani, "Dynamic Magnetic Property of Permanent Magnet for Higy Efficiency PM Motor", IEEE International Magnetics Conference (INTERMAG2014Dresden), FQ-12, p.2343-2345, 2014.5.

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