研究報告書

 

As of

2010 | 2008 | 2007 | 2006 | 2005 | 2003 | 2002 | 2001 | 2000 | 1999 | 1998 | 1997 | 1995 | 1994


<2010>

  1. 古谷克司:真空環境下におけるワイヤソーを用いた岩石の加工特性,大澤科学技術振興財団事業年報 平成22年度版,18, pp. 24-26 (2010)

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<2008>

  1. 古谷克司,林真輔,荒川修一:マイクロバブル援用による加工点分散型電解放電加工を用いた絶縁物の精密加工,平成18〜19年度科学研究費補助金基盤研究(C)研究成果報告書,18560118 (2008)

  2. Katsushi Furutani: AZARASHI (Seal) Mechanism for Meso/Micro/Nano Manipulators - Driving method of piezoelectric actuator by using current pulse, Proceedings of 2nd International Symposium on Next-Generation Actuators Leading Breakthroughs, Chiba, Japan, pp. 81-84 (2008)

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<2007>

  1. Katsushi Furutani: AZARASHI (Seal) Mechanism for Meso/Micro/Nano Manipulators - Driving method of piezoelectric actuator by using current pulse, The 4th Public Symposium on Next-Generation Actuators Leading Breakthroughs, Ginowan, Okinawa, Japan, pp. 15-18 (2007)

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<2006>

  1. 古谷克司:アザラシ型位置決め機構を用いたメゾ/マイクロ/ナノマニピュレータの開発,文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「ブレイクスルーを生み出す次世代アクチュエータ研究」第3回公開シンポジウム資料,pp. 37-40 (2006)
  2. 古谷克司:Actuator 2006, Bremenに参加して,文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「ブレイクスルーを生み出す次世代アクチュエータ研究」第3回公開シンポジウム資料,pp. 25-28 (2006)
  3. 古谷克司:粉末混入加工液中の放電を利用した潤滑面形成法,Fabrication of Lubricant Layer by Electrical Discharge Machining with Powder Suspended in Working Fluid, ホソカワ粉体工学振興財団, 13, pp. 63-68 (2006)
  4. Katsushi Furutani: AZARASHI (Seal) Mechanism for Meso/Micro/Nano Manipulators, Proceedings of the 1st International Symposium on Next-Generation Actuators Leading Breakthroughs, pp. 13-16 (2006)
  5. 古谷克司:動圧を利用した砥石磨耗のインプロセス測定法の適用による研削の高精度化,研究実施概況報告集,油空圧機器技術振興財団,6,pp. 1-4 (2006)

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<2005>

  1. 古谷克司:アザラシ型位置決め機構を用いたメゾ/マイクロ/ナノマニピュレータの開発,文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「ブレイクスルーを生み出す次世代アクチュエータ研究」第2回公開シンポジウム資料,pp. 29-32 (2005)
  2. 古谷克司:アザラシ型位置決め機構を用いたメゾ/マイクロ/ナノマニピュレータの開発,文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「ブレイクスルーを生み出す次世代アクチュエータ研究」第1回公開シンポジウム資料,pp. 17-20 (2005)

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<2003>

  1. 古谷克司:粗微動機能を有する走査型プローブ顕微鏡用XYθステージの開発,研究助成成果報告書 平成12年度(第13回)助成事業分,メカトロニクス技術高度化財団,13,pp. 21-22 (2003).
  2. 樋口俊郎,岩附信行,大岡昌博,金子卓,川崎修,黒澤実,白石昌武,鈴森康一,高森年,田所諭,中田毅,則次俊郎,服部正,古谷克司,前川仁,前野隆司,矢野智昭,山本晃生,横田眞一,吉田和弘:次世代アクチュエータ技術の予測調査研究,平成14年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(1))研究成果報告書,14650554 (2003).
  3. 古谷克司:パラレル機構を用いたナノ構造マニピュレータの開発,平成13年度〜平成14年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書,13650289 (2003).
  4. 古谷克司:形状フィードバック型精密加工・再生加工システムの開発、研究成果報告書(平成12年度助成対象)、三豊科学技術振興協会、pp. 43-47 (2003).

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<2002>

  1. 古谷克司:動圧を利用した砥石磨耗のインプロセス測定法の適用による研削加工の高精度化、事業年報、大澤科学技術振興財団、10、pp. 35-40 (2002).
  2. 毛利尚武、古谷克司、恒川好樹、福澤康、伊藤義郎、稲村豊四郎、島田尚一: 液中放電における被覆現象の解明とセラミックス成形プロセスへの応用、 平成11年度〜平成13年度科学研究費補助金(基盤研究(A)(1))研究成果報告書、11305053 (2002).

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<2001>

  1. 毛利尚武、古谷克司、増沢隆久、鈴木政幸、真柄卓司:インプロセス機能制御による走行ワイヤ工具の開発と複合精密加工への応用、平成10〜12年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(1))研究成果報告書、10555044 (2001)
  2. 古谷克司:粉末混入加工液中の放電を利用した機能表層形成法、Annual Report of Hosokawa Powder Technology Foundation、ホソカワ粉体工学振興財団、8、pp. 164-167 (2001).

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<2000>

  1. 古谷克司:国際交流報告・第14回アメリカ精密工学会定期学術講演会、事業年報、財団法人大澤科学技術振興財団、8、pp. 65-66 (2000)
  2. 古谷克司:動圧を利用した湿式研削における研削砥石の磨耗と振れ回りのインプロセス測定、平成9年度の助成による研究開発の報告、ファナックFAロボット財団、pp. 33-36 (2000)

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<1999>

  1. 古谷克司:誘導電荷による圧電アクチュエータの状態認識、EMTAF研究助成成果報告書(平成8年度(第9期)助成事業分)、財団法人メカトロニクス技術高度化財団、9、pp. 17-18 (1999)
  2. 古谷克司:ナノメータ切削装置のための位置決め機構の開発−誘導電荷による圧電素子の変位制御−、日産科学振興財団研究報告書、日産科学振興財団、22、pp. 141-144 (1999)
  3. 古谷克司:形状フィードバック型精密加工システムの開発、事業年報、大澤科学技術振興財団、7、pp. 31-38 (1999)
  4. 古谷克司, 毛利尚武: 誘導電荷フィードバック型圧電アクチュエータの開発, 平成9年度〜平成10年度文部省科学研究費補助金基盤研究(C)(2)一般・研究成果報告書, 09650282 (1999)

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<1998>

  1. 古谷克司: 形状フィードバック型金型放電加工システムの開発, TFTニュース, 助成研究完了・中間報告書(第8・9・10回分), 東海産業技術振興財団, 41, pp. 97-101 (1998)
  2. 古谷克司, 毛利尚武: 誘導電荷による圧電アクチュエータの状態認識, マイクロマシン技術に関する研究助成 第4回研究成果報告書, 財団法人マイクロマシンセンター, pp. 19-29 (1998)
  3. 古谷克司: 形状フィードバック型精密加工システムの開発, 事業年報, 大澤科学技術振興財団, 6, p. 68 (1998)
  4. Katsushi Furutani, Naotake Mohri: Monitoring of Piezoelectric Element Using Induced Charge, Micromachine, 24, p. 16 (1998)
  5. 古谷克司, 毛利尚武: 誘導電荷による圧電アクチュエータの状態認識, マイクロマシン, 24, p. 16 (1998)

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<1997>

  1. 毛利尚武, 古谷克司: 超小型電極送り機構を用いたドットマトリクス方式による三次元形状創成加工法, 平成8年度科学研究費補助金基盤研究(B)(2)研究成果報告書, 06452196 (1997)
  2. 毛利尚武, 恒川好樹, 古谷克司, 古谷政典, 大泉敏郎: 放電分散の制御による高機能表層構造体の製作法に関する研究, 平成8年度科学研究費補助金基盤研究(A)試験・研究成果報告書, 06555041 (1997)
  3. 古谷克司, 毛利尚武: ローカル・マシニング・ステーション方式による精密加工, 平成8年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書, 07650155 (1997)
  4. 古谷克司:国際交流報告・第11回アメリカ精密工学会年次大会、事業年報、財団法人大澤科学技術振興財団、5、p. 48 (1997)
  5. 古谷克司, 毛利尚武: 超小型電極ダイレクトドライブ装置を用いたドットマトリクス方式による3次元形状創成加工法, 研究概要報告書・国際交流報告書, 財団法人天田金属加工機械技術振興財団, 9, pp. 100-104 (1997)

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<1996>

  1. 古谷克司: 球体校正法を用いた機上三次元形状計測・評価システムの自動化, TFTニュース, 財団法人東海産業技術振興財団, 37, pp. 106-110 (1996)
  2. 毛利尚武, 古谷克司: 多面体校正法による放電加工機上での形状計測の自動化, 平成5年度の助成による研究開発の報告, 財団法人高度自動化技術振興財団, pp. 9-12 (1996)

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<1995>

  1. 古谷克司: 超小型電極ダイレクトドライブ装置を用いたドットマトリクス方式による3次元形状創成加工法,事業年報, 財団法人大澤科学技術振興財団, 3, pp. 35-41 (1995)

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<1994>

  1. 大塚二郎, 深田茂生, 清水弘幸, 井沢実, 清水茂夫, 諸貫信行, 十合晋一, 斉藤修, 吉本成香, 吉村靖夫, 内田悦行, 白石昌武, 青山尚之, 古谷克司: 送り・案内要素の特性を考慮したナノメータ精度位置決めの研究, 平成5年度科学研究費補助金総合研究A研究成果報告書, 04302030 (1994)

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by Katsushi Furutani