豊田工業大学

English
HOME 総合案内 教育プログラム(大学、修士・博士後期課程) 研究活動・施設

教職員OB会「くすのき会」

【ご報告】

 『くすのき会2016』に多数ご参加いただき、ありがとうございます。

 2016くすのき会

12回目を迎えたくすのき会、今年も天樹祭(大学祭)の初日に合わせて

開催いたしました。

  

  

***********

【キャンパスリニューアル】2014年初夏着工〜2019年末完成予定

『次世代国際産業リーダー』と、『選択・集中した分野で世界トップの研究成果』を産む

実学を重視した未来型理工系キャンパスへ

*詳細はこちら>>>

***********   

くすのき会の目的
くすのき会とは、豊田工業大学を退職した教職員を会員として組織されています。本会は、会員相互の親睦を図り、かつ豊田工業大学と会員の関係を緊密にし、その隆盛と発展を助け、あわせて教育・文化の振興に寄与することを目的としています。現在の主な活動としましては、年に1回総会を開催し、総会の後、親睦会を行っております。


くすのき会会長挨拶

くすのき会会長 岸本 秀弘

くすのき会会長 岸本 秀弘

 

 我が豊田工業大学も1981年(昭和56年)に開学して以来、今日まで多くの教育職員・事務職員・学生の皆様のご尽力により30余年という永きに渡る歴史と伝統を重ねて今日の発展を見るに至りました。
そして、さらなる本学の発展を願い、教職員OBによる「くすのき会」を2004年(平成16年)に設立いたしました。初代会長には、小林清志元学長が就任され、2代目会長に今井孝二元教授、2010年より3代目会長として私が就任しております。
 くすのき会の目的は、「会員相互の親睦を図り、かつ豊田工業大学と会員の関係を緊密にし、その隆盛と発展を助け、あわせて教育・文化の振興に寄与すること」です。その目的を果たすため、くすのき会を活性化させていきたいと思います。
 くすのき会を活性化するために、多くの会員が総会や懇親会に参加していただき、会員同士や現教職員・さらに学生OBと交流を持ち、近況のご報告や思い出を語り合い活性化にご協力ください。
 会員相互の連携をより一層深めるため、本ホームページにて、行事計画や諸連絡、異動の連絡などにも活用していただけます。
 最後になりましたが、会員の皆様の一層の御活躍と御健勝をご祈念申し上げます。


住所・勤務先変更

住所・勤務先変更

 住所・勤務先に変更があった場合には、こちらの様式より、変更をお願いいたします。郵送、FAX、E-mailのいずれかで本学総務部までお送りいただき変更手続きを行って下さい。
※皆様の個人情報は大学からの連絡等業務、くすのき会関連業務以外の目的には使用いたしません。


[住所・連絡先の変更届け]

〒468−8511 名古屋市天白区久方二丁目12−1
総務部総括グループ
TEL:052-809-1700 FAX:052-809-1721
sokatsu3★toyota-ti.ac.jp
送信の際は★を@に変えてください。


活動報告

 毎年1回、くすのき会の総会・懇親会を開催しています。
当日は、豊田工業大学の近況のご報告や、これからのくすのき会のあり方等に関して情報交換をして頂き、その後、 懇親会にて軽食を召し上がりながら親睦を深めていただく機会を設けております。 天樹祭にあわせて開催する年もあり、その際は卒業生同窓会と合同で懇親会を行います。日程等決まりましたらこちらのページに情報を掲載いたします。

 

 

【第12回くすのき会総会・懇親会の活動報告】

 

 懇親会場では、懐かしい声が響き、昔話が尽きることがありませんでした。

  

 初代事務局長の堀口様による乾杯の御発声   OB学生によるテーブルマジックショー 

豊田工業大学に対する寄付のお願い

寄付のお願い

 豊田工業大学では『研究と創造に心を致し、常に時流に先んずべし』という建学理念を掲げ、広く社会に開かれた大学として、社会、産業界との緊密な交流連繋のもとに豊かな人間性と創造的な知性を備えた実践的な開発型技術者を育成し、社会と学術文化の発展に寄与していきたいと考えています。これら本学の教育研究にかかわる諸活動に対してご支援、ご協力を何卒お願い申し上げます。

 

『豊田工業大学30年史』頒布のご案内

 本学では、開学30周年を記念して『豊田工業大学30年史』を刊行し、ご希望の方々に頒布することといたしました。

お申し込みの方法、頒布価格等につきましては、
総務部総括グループまでお問い合わせください。
TEL:052-809-1700 FAX:052-809-1721



ページトップへ戻る

交通アクセス サイトマップ TTI at Chicago 豊田工業大学 このページの本文へ