豊田工業大学

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災害(火災・地震等)発生時の対応

災害発生時の対応

  • まず、大声で付近の人に知らせる。
  • 守衛室(内線501・502)へ通報する。
  • ケガ人がいる場合は救護する。
  • 火災の場合、危険のない範囲で初期消火に努める。
  • 初期消火が困難と思われる場合、ためらわずに119番通報する。

地震発生時の対応

  • 本学では緊急地震速報を導入しています。
  • 地震発生の場合は、緊急地震速報の指示に従い行動してください。

避難方法

  • 火災・地震時の避難の際には、エレベーターを絶対に使用しない。エレベーターの中で地震を感じたら、最寄りの階ですぐ降りる。 停電等で停止したら、自力で脱出を急がず機内電話で通報する。
  • 1・2・3・8号棟および図書館では、大きな火災になると煙感知器によって防火戸が自動的に作動する構造になっています。防火戸は閉ざされていても手で開けて通過することができますが、脱出後は必ず閉めてください。
  • 緊急避難用救助袋は、1号棟3階(1302演習室)と3号棟4階(3412講義室)にあります。
  • イーバックチェア(階段避難器具)は、1号棟3階ロビーに設置しています。

災害用伝言ダイヤルの使い方(携帯電話も同じ)

大規模災害発生時、発生地域での携帯電話利用者が、自分の安否情報を家族・親類・知人などに知らせるため、メッセージを登録できるシステムです。詳しい設定・登録方法は、以下の各携帯電話会社の案内を確認してください。