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【大学院博士後期課程 情報援用工学専攻/極限材料専攻】教育指導体制

教育・研究指導の方法

教育・研究指導の方法

  • 個別履修プログラム
    学生ごとに「個別履修プログラム」を作成し、きめ細やかな教育・指導を実践しています。
  • 特別演習
    幅広い分野の基礎的学力を養うことを目的として、文献の講読・輪読・ゼミナールなどを実施しています。
  • 研究指導
    マンツーマン体制を基本として、複数教員の連携・協力のもとで適切な指導を展開しています。さらに、企業などで活躍する研究者、技術者をメンターに選任し、社会性や国際性を涵養しています。

ユニークな教育・指導システム

ユニークな教育・指導システム

ユニークな教育・指導システム

  • 主担当教授(スーパー教授)を公募により採用
    国内外から各分野で優れた実績を持つ人材を広く公募、採用しています。
  • PD研究員制度の充実(日本の私立大学では初めて導入)
    博士学位を取得した優れた研究員をPD研究員として国内外から採用し、スタッフの充実を図っています。
  • 国内トップレベルの研究環境
    1研究室あたり平均320㎡のスペースと、年間の経常研究費8百万円を配分。充実の研究環境です。
  • 社会人の積極的受け入れ
    企業に在籍しながら博士学生として研究を行う「ノンフルタイム制度」や「長期履修学生制度」も導入しています。
  • 外国人留学生の受け入れ
    グローバルな研究環境の整備をめざし、各国に門戸を広く開放するとともに奨学金制度を充実させています。